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隠れ巨乳だったお姉ちゃんのおっぱいで大量射精したアダルト体験

体験談投下します。

文章下手なんで上手く伝わらなかったらスマン。

俺が中2の時のお盆に親戚一家が泊まりに来た。

(我が家は本家だったので)叔父さん夫婦 といとこが毎年泊まっていくんだけど、その当時25ぐらいだった和美(仮名)姉ちゃんが結構な美人さんで大好きだったんだよな。

んで当然覗いたりしたくな るんだけど、風呂とかは絶対に無理なんでいつもTシャツの上からの胸のふくらみとかだけでハァハァしてました。

で、その夜に俺の部屋の隣の(ウチの)姉 ちゃんの部屋から大きな笑い声が聞こえて、(ああ、和美姉ちゃん今姉ちゃんの部屋にいるんか。)

とか思って最初は何も気にしなくてそのまま部屋で過ごして た。

で、しばらくしても話し声とか笑い声が聞こえてくるんでさすがに隣の部屋が気になって来た。

でも、堂々と入っていくわけにもいかないし、とか思ってあ きらめてた。

そうしてるうちに(待てよ?)と思って布団干しのバルコニーがあったのを思い出した。

もちろん普段姉ちゃんの部屋とか覗こうとか思ったことも 無いから、そんな意味では存在をすっかり忘れてた。

すると途端に心臓がドキドキしてきてゆっくり窓に近づいて、そっとバルコニーに出た。

ゆっくり姉ちゃん の部屋の窓に近づいたらラッキーな事にレースのカーテンしか引いてなくて、カーテン越しに部屋の中がはっきり見えた。

で、部屋の中を覗いた瞬間思わず驚き のあまり声が出そうになった。

まず和美姉ちゃんとウチの姉ちゃんが短パンとブラだけになって、姉ちゃんはベッドに、和美姉ちゃんは勉強机のいすに腰掛けて 笑いながら話してた。

上半身が下着なのは部屋が暑かったからかな、と思う。

(姉ちゃんの部屋はクーラーが無かった。)姉ちゃんは白の、和美姉ちゃんは薄い 青いブラをしてて二人とも白い肌に下着姿ってのがいやらしくてあっという間にカチカチに勃起したw

それだけ見てもう心臓バクバク状態で、もう爆発しそうに 興奮してた。

で、ゆっくり音が出ないようにそっと自分の短パンの上からチン○揉んでたらさらに驚きが。

何と、姉ちゃんが両手を後ろに回してぷちんとブラを いきなり外した。

いきなりポロンと両方のオッパイが飛び出して、その瞬間実の姉と言うことを忘れて思わず射精しそうになったw

(余談だけど、姉ちゃんその 時高1)何とかこらえて(あー和美姉ちゃんのも見たい!)と思ってたらついにその瞬間がw

和美姉ちゃんも両手を背中に回して、オッパイがポロンと。

でも角 度的に後ろからしか見えないw

二人のオッパイが本当に手が届くぐらい近くにあるのに、肝心の和美姉ちゃんのオッパイが見えないw

何とかこらえてたけど、も うチン○は爆発直前で必死にこらえてた。

すると願いが届いたのかw和美姉ちゃんがウチの姉ちゃんに近寄って何やらブラの話か何かしてる。

その時についに、 和美姉ちゃんの両方のオッパイが一瞬見えた。

そこで思いっきり出そうとしたら、上手くタイミングが合わなくてまた和美姉ちゃんが見えなくなった。

でももう イキそうw

必死でこらえたけど最後はずっと正面にいた、姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射しましたw

あまりにも気持ちよくて、自分の短パンに小尿かと思 うくらい発射したんだけど、まだ見つかる様子も無くもうしばらく覗いて目に焼き付けてそっとその場を離れました。

和美姉ちゃんは160ぐらいあったかな あ?身長は大きくも無く小さくも無く。

ただオッパイの形がとにかく綺麗だった。

お椀形で乳首は思いっきりピンクだったし。多分Cカップぐらいだったと思 う。

今はもう40ぐらいなんだけど、去年実家であった時も相変らず美人なのね。

上品な年のとり方してるな、といつも思う。ウチの姉ちゃんは逆にチビで 150も無かった。

でも隠れ巨乳で(それ自体は日常タンクトップ姿見てたから知ってた)、大きな果実がたわわに2つゆさゆさ揺れてる感じでw

絶対Dカップ はあったと思うな。

あとスレチなんで書かなかったけど、その日を境にバルコニー越しに良く姉ちゃんの部屋覗いてはオナニーしたね。

もちろんエロ小説みたい にいきなり姉ちゃんがオナニーするわけ無いし、真っ裸とか見れたことは無かったけど、学校から帰ってきて制服から部屋着に着替える時の下着姿とか、夏場は あいかわらずの上半身ブラ姿とか覗いては気持ちよく発射してましたw

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姉が性教育と題し、手コキしてくれたアダルトな体験談

俺んちは、食料品店をやってるんだが、俺が小学3年生の時に家の近くがさびれて
きたので他に店を持った。そのため、親はいつも家に帰って来るのが夜遅かった。だ
から、俺にとっては姉ちゃんが親代わりだった。
姉ちゃんは4歳上で勉強好きだ。

顔もスタイルもまあまあだが、あまりお洒落に興味がないみたいだ。わからないことはネットや百科事典で調べて俺に教えてくれた。
俺が小学6年生の時、エロい夢を見て初めて夢精をした。最初はオシッコを少し漏ら
したかと思い、こっそり姉ちゃんに相談した。姉ちゃんは夢精のことは知っていて

「それはね、オシッコじゃなくて、精液が出たのよ。大人になった証拠なの。」
と教えてくれた。

「でも、いつもパンツ汚すのイヤだな。夢精しない方法って何かあるの。」
「うーん、お姉ちゃんにもわからないけど調べといてあげるわ。」

それから何日かたって

「孝、夢精しない方法がわかったよ。」
「へえ、どうすればいいの。」
「夢精はね、体の中で精液がたくさん作られて満杯になったから起こるのよ。だから、
夢の中で精液を出す前に自分で出せばいいのよ。」
「どうやって精液を出すの?」
「これからお姉ちゃんが教えてあげるから、オチンチンを出して。」
「えー、恥ずかしいよ。」
「寝ている間にパンツ汚したくないんでしょ。」
「わかったよ。」

俺はしぶしぶズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になって姉ちゃんの前に立った。姉ちゃん
は、恐る恐る俺のポコチンを掴んで俺のポコチンをしごきだした。俺のポコチンは既に
皮が剥けていたので、姉ちゃんの手でしごかれると、亀頭が顔を出したり引っ込めたり
した。姉ちゃんの顔が赤くなっている。姉ちゃんの手の刺激を受けて俺のポコチンは勃
起してきたが夢精をしたときのようなむずむず感がしてこない。

「すごい。オチンチンがカチンカチンになってきたよ。へえーこんなに硬くなるんだ。」
「姉ちゃん、何も出てくる気配がないんだけど。それより、ポコチンが痛くなってきたよ。」
「うーん、こうしたら出るはずなんだけどな。」

姉ちゃんは、あきらめて俺のポコチンから手を離した。

「お姉ちゃんも初めてなんでよくやり方がわかんないのよ。うーん、でもエッチは粘膜
と粘膜の刺激で快感が高まるんだから・・・そうだ!オリーブーオイルを手につけてし
ごけば気持ちよくなるかも。」

姉ちゃんは肌あれ予防にオリーブオイルを使っているのでそれを持ってきて、手をヌ
ルヌルにして再チャレンジした。その手でしごかれると、さっきとは比べものにならな
い気持ちよさで、ポコチンもさっき以上にビンビンになった。そしてポコチンの付け根
がしびれたような快感がしてきて、なんか出そうな雰囲気になってきた。

「姉ちゃん、何か出そうな気がしてきた。」
「そう、もう少しね。」

姉ちゃんは俺のポコチンの皮を剥いた状態で、亀頭のくびれののところに直接オリーブ
オイルを垂らし、左手で皮が戻ってこないように押さえ、右手の親指と人差し指で輪っ
かを作り亀頭のくびれから亀頭にかけてをしごきだした。俺は今まで味わったことがな
い快感を裏筋の部分で感じた。

「姉ちゃん、もう出そう。」

姉ちゃんの手の動きが早くなった。俺はこみあげてくる快感に我慢できずに射精した。
ピューっと精液が飛んで姉ちゃんの服にかかった。それでも姉ちゃんはしばらく精液を
搾り出すようにポコチンを揉み続けてくれた。俺は腰が抜けそうになって座りこんだ。

「ねえ、気持ちよかった?」

姉ちゃんが座りこんでいる俺の顔を覗きこんで聞いた。

「うん。」

と俺は答えた。俺は、なんだか恥ずかしいようなうれしいような複雑な気分になって姉
ちゃんに抱きついて、姉ちゃんのオッパイに顔をこすりつけた。姉ちゃんの
オッパイの弾力が気持ちよかった。

「もう、どうしたのよ。お姉ちゃんに甘えているの?」
「姉ちゃん大好き!」

俺はそう言って、また姉ちゃんのオッパイに顔を埋めた。姉ちゃんはしばらくそのまま
の状態で俺の頭を撫でてくれた。そして、オッパイから俺の頭をのけて

「これで、やり方がわかったでしょ。次からは自分でやりなさいよ。」
「えーっ、姉ちゃんはもうしてくれないの。」
「そう、男の子はみんな自分でするのよ。」
「うん。わかった。」

でも、それからも時々姉ちゃんに「やって、やって」と頼み込むと機嫌のいい時は手コ
キをしてくれた。

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小学生の時、妹と何も分からずエッチな事をしてたエロ体験

今から数年前の話なんですが、聞きたいですか?

釣りだと思う人は思ってていいですけどマジな話です。

数年前、思春期MAXの俺は彼女はもちろん女の子の友達もいない青年でした。

いやまあ、今でもいないですが・・・であるとき妹(イトコで一緒に暮らしている)の身体が少し気になり

その頃、何も知らない小学生1年か2年の妹に家のトイレに一緒に入ってパンツ脱がせたりしてツルツルのオマ○コ

をみせてもらったりオシッコしている所を見せてもらいと今考えると相当やばいことしてました。

そういう性の知識もまだ知らない妹にだんだんとエスカレートしていきます。

その日はほとんど家には誰もいなくて妹に俺「楽しいことして遊ぼうか!」

と言い妹は何も知らないので妹「うん、いいよ!」と無邪気にキャキャと言いながらベットのある二階に行きました。ベットにつき布団に潜った俺は

俺「こっちにおいで~」と手招きし妹「うん!行く!」と二人で布団に潜り一緒に寝るような形になりました。

俺は妹を撫でたり触ったりしていました。妹は妹「何してるの?」とか妹「くすぐったいよ~?」とか言ってましたが俺はもう色々とあちこち触ってまいました。

遊びながら頬っぺたとか唇とか胸(貧乳)とかパンツ越しのお尻とかオマ○コとかもう本当に触りまくりました。

最初のうちはそれぐらいで終わったら

俺「はい、楽しかったね~」と言って妹を部屋から出したあとオ○ニーしてとこれを繰り返していました。

数日たったあと妹を同じように呼び出したのでしが俺は理性には敵わず妹に過激なお願いをしました。その会話、

妹「今日は何して遊ぶの?」俺「今日は、いつも触らしてもらってるから今度はこっちもさわらしてあげるね!」

妹「ん?何をさわらしてくれるの?」俺はパンツを脱いで俺「はい、これだよ~」

と妹に俺の息子(ビンビン)を見せた。妹「なあにこれ?」と身体の知識をあまり知らない妹はジーと見つめます。

俺「これはオチン○ンだよ~」

と俺は妹の前でブラブラさせて

妹「なにこれ~へんなの~w」

と反応を楽しんでいました。

でそのあとは我慢が出来ず妹に

俺「ねえ、これ握って欲しいんだけど」

と言いました。

妹「うん、いいよ~!」

と興奮して勃っているペニ○を握ってくれました。

今思うと無知って怖いな~ww

で、そのまま上下で擦ってもらったのですが

もう気持ちよく過ぎて早漏よろしく出してしまいました。

妹「なんか出た!、手についたけどこれクサイー!」

快楽に浸っていたかったがすぐティシュで拭き

俺「このことは内緒だよ」

と言って何か上げました。忘れましたが・・・・

後日、次に妹にしたのがキスと女の子のアソコをペロペロでした。

そして、俺は初めて知りました。

自分ではわからなかったがキスしているとき

妹「口くさーい、ヤー!」

俺は口が臭いんだと・・・・それからはその教訓を生かし一生懸命歯を磨くことにしました。

キスの後は妹のアソコをなめ回しましたが興奮しまくりです。

ちなみにキスはディープキスです。本当気持ちよかったです。

そして、俺はなめている内に理性を押さえることができず妹に

俺「ねぇ、舐めたから次は俺のを舐めてよ」

と俺はズボンとパンツを脱ぎ自分のチ〇ポを妹の口の前まで持っていきました。ですがまたしても

妹「ヤーヤー、これクサいよー」

人からだと臭うんだなとそれを教訓にしたけど、妹はそういいながらもなめてくれました。

気持ちいいのですがなんとも言えないし言葉にしにくい感覚ですがこそばゆく本当に心からも気持ちいいと思いました。

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ドッキリで美人嫁に痴漢したらノッてきた変態夫婦のエロ体験小説

私の自己紹介ですが、私はどちらかと言うとブサイクのオタクに分類される男です。
仕事はプログラムを専門にしているので、収入はイイ方だと思います。

それが理由なのか、妻は不釣り合いな美人です。
社内恋愛で、社内でも指折りの彼女と結婚した当初は、同じ会社の変態仲間からは毎日の様に
「ハメ撮りを見せろ!」
とか
「使用済みのパン ツを売ってくれ!」
と言われていました。


そんな僕たちも結婚して数年が経っています。
妻は専業主婦でしたが、最近は家にいても暇らしくて、以前勤めた事がある会社にアルバイトで勤務しています。
今日の朝、妻の方がいつも出社時間が早いので、いつも通り先に家を出ていきました。

僕は11時に出社していますので、いつもはのんびりしているんですが、今日は本屋に寄ってから出社しようと思い、妻が出てから少し経って僕も家を出ました。
僕の方が歩くのが早かったのか、駅で妻に追いついてしまいました。

妻は電車を待って並んでいたので、声を掛けようと近づいたら、丁度電車が入って来ました。
僕はビックリさせようと思って、何も言わずに後ろに立って、そのまま満員電車に一緒に乗り込みました。
僕は妻の後ろにピッタリくっ付きました。
いつ声を掛けようかと考えていると、
『試しに痴漢してみたらどんなリアクションするんだろ う?』
と悪戯心が出て来てしまいました。

僕は妻のお尻を最初に触りました。
スカートの生地が薄いのか、お尻の柔らかさがモロに伝わって来て、知り尽くした妻の体でも興奮してしまいます。
妻は全然無反応です。

そしてスカートの中に手を入れると、今度はダイレクトにお尻の柔らかい感覚が伝わって来ました。
僕は『あれ?』っとおかしい事に気付きました。
パンツの感触がありません。
『もしかしてTバックか?』
と思って、全体を探ったのですがありません。

そして股の間に指を滑り込ませると、「フサッ」と陰毛の感触!!!
なんと妻は「ノーパン」で電車に乗っていました。
僕はさすがに動揺しましたが、妻は何もリアクションがありません。

妻の性格はおっとり目の天然キャラっぽい所があって、しかも断れない性格です。
そんな不器用な妻だからってパンツを忘れる事があるんでしょうか???
僕は理解出来ませんでしたが、せっかくのチャンスなんで、このまま痴漢を続けました。

スカートの中に手を入れて、後ろから股の割れ目にそって指を突っ込むと、ビックリする位 「ビッチョビチョ」のマ◯コでした。
陰毛の先に付いているマン汁が冷たかったので、結構前から濡れていたみたいです。
そして僕は妻の一番弱いクリをイジくりました。
普通の痴漢と違って、僕は全部を知っているので、妻をイカせるのは簡単です。
中指で強めに弾く様にクリを刺激していると、妻はガクガクと時々震えて、口元を抑えながらイってしまったようです。
僕は満足していましたが、よく考えると、妻は痴漢に対してこんなに簡単にマ◯コを触らせているのか?
と言う疑問が出て来ました。

ちょっと嫉妬で興奮していると、僕の手に誰かの手が当たりました。
僕は「何?」っと思っていると、その手は僕と同じ様に妻のお尻を触っていました。
最初は理解出来ませんでした。

妻が自分で触っているのかとも思いましたが、もっとゴツい感じでした。
そうです、妻が知らない男に痴漢されている所に出くわしてしまいました。
何故か凄い怖い感じがして、ドキドキしてきました。

その場で捕まえても良かったんですが、何故か動けなくて様子を見ていました。
そして同時にチ◯ポがビンビンになって来ました。
僕は少し妻の側面に行く様にジリジリ動きながら、妻の顔を覗き込みました。

斜め後ろからちょっと見えた顔は、真っ赤になっていて、目が潤んでイキそうな顔をしていました。
しばらく見ていると、妻は目をギュッと閉じた後に「ビクンッ」と体が動いて、呼吸が荒くなった感じがしたので、たぶんイカされたんで しょう。

そして電車は駅に到着して、妻も僕も降りて、結局声を掛けないまま妻は出社していきました。
僕はトイレに駆け込んで、思い出しながら2回もオナニーしてしまいました。

でも、よく考えたら、ひょっとして妻は毎日痴漢されているんではないだろうかと思いはじめた。
そしてそれが楽しくてわざわざノーパンで電車に乗って、暗黙の了解で知らない男にマ◯コを弄らせているのではないだろうか!?

色々考えたけど、妻には内緒で僕もしばらく楽しむ事に決めました。

その日妻はノーパンで電車に乗っていて、僕以外の男にも痴漢されてイッていたんですが、やはりその後が気になって、妻がわざと痴漢させているのか確かめる為に今日もこっそり妻の後を追いかけました。

妻はいつも僕より早く出勤するので、僕はこっそり後を付けて早めに出社しました。
駅に着くとバレない様に帽子をかぶって妻の後ろにくっ付きました。

電車が入って来て乗り込む時、僕と妻の間に割り込む様に男が入って来た。
僕は怪しいと感じたので、そいつを注意深く見張っていた。
その男は妻の後ろにぴったりと張り付いて、その後ろに僕が立っていた。

僕は二人の表情が確認出来そうなギリギリの所まで側面に回り込みました。
そして電車が発車しました。
するとすぐに男の肩が微妙に動き始めました。
手元は全然見えません。

妻の表情はまだ変わらなかったので、何とも言えない状況です。
そうしていると妻が「ピクンッ」っとしゃっくりをする様に動きました。
妻の表情を見ると、眉間にシワを寄せている感じがします。
男は少し汗をかいているようです。

僕は痴漢をされてる事を確信しましたが、問題は妻が楽しんでいるかと言う所です。
妻の顔はミルミル赤くなって、痙攣する頻度が増えました。
そして妻は自分の指を口にくわえて、「ギューーー」っと噛み締めると「ふわっ」っと力が抜けた様になりました。

完全にイッたとしか思えません。

その後も何回か繰り返して、妻は3回位イッていました。

僕もアソコがビンビンになってしまい、早くオナニーをしたくてたまりませんでした。

そして降りる駅に着くと、妻にバレない様に後ろをつけて歩いていました。
するとさっきの男が妻の耳元で何かしゃべって、妻がうなずくと、二人で歩き出しました。

僕は後を追いかけると、二人は駅ビルに入って行き、デパートのトイレに二人で入ってしまいました。
僕はドキドキしてどうしようか外で迷っていました。

二人は女子トイレに入ったのですが、取り敢えず人が少なかったので僕も入ってしまいました。
三つある個室の一つに入りましたが、よく考えたら誰かがここに居る限り、二人は何も出来ないので、僕はどうしようか必死で考えました。

どうしても二人の関係と、どんな事をするのかを知りたかったんです!
僕は少し考えて、バッグの中に契約の時なんかで使うボイスレコーダーがあったのを思い出しました。
そしてボイスレコーダーのスイッチを入れて、トイレの仕切っている壁の上に乗せました。

その後は普通を装って、トイレットペーパーを出して、流して出て来ました。
後は二人が出てくるのをひたすら外で待っていました。

30分位だったと思いますが、あの男が先に出て来ました。

そしてその後妻が小走りで出て来て、急いで会社へ行ったようでした。

僕は急いで女子トイレに入って、ボイスレコーダーを確保してデパートを出ました。

僕が待機している間に女子トイレには誰も入らなかったので、あの男は穴場だと知っていたのでしょうか?
何にしても早くこのテープを聴いてみたくて、今日は仕事になりません。
もう今日は帰れるので、家に帰ってゆっくり聴いてみたいと思います。

そして夜、妻が寝た後に、仕掛けておいたボイスレコーダーを一人で聴きました。
衝撃の内容で、思わず2回もイッてしまいました。
これは私がトイレから出て行ってからの会話です。

男:「おい、マ◯コ見せろ」
妻:「はい・・・・.」
男:「うわー、ベッチョリだな、人妻のくせに痴漢されて良がってんじゃねーよ」
妻:「はい、ハァハァ、すいません、ハァ ハァ」
男:「何回イッたんだよお前、もう一度イカせてやろうか?」
妻:「・・・お願いします」
男:「変態だな奥さんよー」
妻:「いやああ、あああ、あん、あん、声でちゃうっ、ああ、イイ、イイ」
男:「あーあ、マン汁がドンドン出てくんじゃねーかよ」
妻:「ああ、駄目、言わないで、駄目、イク、イク、イクううううう」

カチャカチャ、バサッ

男:「おい、しゃぶれ」
妻:「うぐっ、んはっ、チュパッ、チュッ、う ぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、ジュボッ」
男:「相変わらずスケベなフェ◯チオしてんなー」
妻:「うはぁっ、うんぐっ、ジュボッ、ジュ ボッ、チュパッ」
男:「チ◯ポうまいか?」
妻:「チ◯ポおいしいです、ハァハァ、うぐっ、うはぁ、ジュルウウウ」
男:「おい、いつもの格好しろ」
妻:「ハァハァ、はい」

ミシッ、ガサガサ

男:「おい、どうして欲しいんだ?」
妻:「入れて下さい・・・」
男:「もっとちゃんと言えよ」
妻:「生のチ◯ポをおマ◯コに入れて下さああああ、イイ、ああああああ、すごっ、ああ」
男:「あああ、すげっ、マ◯コトロトロ、ああ あああ」
妻:「ああああ、すごいイイ、ああ、駄目、すぐイッちゃいます、駄目、イクううううう」
男:「ああああ、勝手にイッてんじゃねーよ、ああ」
妻:「ごめんなさい、ハァハァ、でも、ハァハァ、駄目、ああああ、すごい、また、ああ」
男:「今日は安全日か?」
妻:「たぶん、ハァハァ、あん、あん、大丈夫ですううう、あん、あん、ハァハァ」
男:「じゃあイクぞ、いいか、出すぞ、ああああ、出る」
妻:「あああ、またイク、出して、中にいっぱい、出して、イク、イクうううううううう」

ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ

この後は無言で二人は身支度をして出て行ったようです。

僕は隣の部屋で寝ている妻の本当の顔を見てしまったので、興奮してその後は妻に襲いかかりました。
妻はビックリしていましたが、そのまま受け入れて、僕もたっぷり中出しをしました。

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産婦人科で嫁が卑猥なマッサージをされていたエロ体験

去年の6月の事です。出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、
一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのではとの事。
心配ならば、一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し
安心したのでしょう。とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうかと思ったらしいです。


妻に相談された私は、知人からマッサージのうまい人を紹介してもらったのです。

妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですがけっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたくなる様な可愛さといえばいいでしょうか?
二人の子供は人工乳で育てたので胸も垂れておらず、硬からず柔らかすぎず、ちょうどいいモミ心地です。
お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉が乗り人妻らしくむっちりしてきまた。
妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは夫婦の共通の知合いの女性で妻の昔の職場の先輩でした。ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。
妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見詰めながら、
「ただね~。あの先生はマッサージはうまいけど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ。」この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました

恐いのでどうしても付いてきて欲しいという妻に付き添い、その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。けっこうきれいな建物です。
きっとはやっているのでしょう。先客があり、妻と待合室で待ってました
妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。
効くのかもしれないが、すごく痛いのではと妻共々心配でした。

やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。
先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで。」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。
「それも脱いで。」と先生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。
妻が助けを求める様に私を見つめます。妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。

まるで私を値踏みする様にじっとみた後、自らの手でシミーズを脱がせて妻を
ブラとパンティーだけにしてしまいました。
「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、
「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に少しずらします。」
とまるで何でも無い事かの様に言われて妻の目も丸くなってます。
先生の手が妻の腰にあてられ、「ではうつ伏せに寝てください。」といいました。
妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。
その間妻を支えるふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした
気が散るからとの理由で診察室のドアが閉められます。
ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。
私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

私はこの状況になぜかすごく興奮してました。
今、妻が閉ざされた空間の中でパンティー一枚で寝そべって、
白いもち肌を初対面の男にさらしている。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。
そんな男が今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・
思わず全身を耳にして中の様子を覗います。
実に遮音性のいい分厚い扉で、何も聞こえないのですが、
ときどき妻の「痛い。」とか「ああ。」とかいった声が漏れ聞こえます。
きっと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。
(後でパンティーをずらすって?いったいどこまでずらすのだろうか。腰の下まで?
まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)
今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろされ、
先生が妻のオマンコをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージしてるかもしれないのです。

2,30分ほどでしょうか?妻の「うっ。」とか「ああっ。」と言った気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてきましたが、ただそれがだんだんと静かになっていくのです。
たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がして。
つい先日、妻の先輩の漏らした言葉が気になります。
(もしかすると、妻は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)
いったいあのドアの向こうで妻は何をされているのか?
「オイル・マッサージをしましょう。」はっきりと先生の声が聞こえました。
しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。
すごく嫌な予感がします。妻は肌への愛撫に弱いのです。
(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙
なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひく
ひくと身体をくねらせているのかも。)と想像しました。妙に静まり返った室
内の様子が却って不信です。

突然、「ひっ。」と妻の声が中からしました。
今から思えばきっとこの時パンティーをずらして先生の指先が、
直接妻のオマンコに触れたのでしょうか。
秘めやかな湿った音がこだましてます。
良く耳をすますと、何かタオルの様なもので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけがきこえました。
私のチンポもかって無いほど硬直してました。くぐもった妻のうめき声がなまめかしいです。
(多分、このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首やクリトリスを集中攻撃している。妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっているのかも。)
そう思うとたまりません。私しか知らなかった揉みこたえのある乳房を先生も楽しみ、指先にからみつくオマンコの襞の感触を味わっているのだろうか。妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでしょうか。時々ばたん何かが跳ねる音がします。

ぴちっ。何かゴムが肌にあたった音がしました。
やがて衣擦れの音がします。私の頭は混乱してます。
妻がパンティーを脱がされている。気配からすると妻も嫌がらずに先生に協力している様です。
きっと全裸にされた妻はしどけなく足を開いて、
おめこ汁を垂れ流すオマンコをさらけ出しているのでしょう。
カチャカチャと何か金属音がしました。
先生がズボンを脱いでいるのか。
私の口の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を聞き逃すまいと勤めました。
(いやもしかすると、何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかもしれない。)
と言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。妻の状態が気になります。
きっと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたオマンコを先生にさらし、
なまめかしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろう。
もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預けくわされ、誰でもいいから早くチンポでオマンコを蓋をしてといった気分なのか。今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。

ぎしっと診察台がしなる音がします。先生が妻に乗りかかる所か。
今ごろぱくぱくと口を開く妻のオマンコに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。
「うっ。あっ。」とくぐもった妻の声がします。
多分タオルでさるぐつわをされて声を漏らさない様にされているのでしょう。
(とうとう妻のオマンコに先生のチンポが挿入された。)
「はあ~ん。」二人の熱い吐息が溢れます。
やがて診察台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。
室内からピチャピチャと水音が響いてます。
うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、チンポを出し入れしているのでしょうか。
妻のオマンコは名器だと思います。
特に出産してからはねっとりとしたやわらかな襞がチンポ全体を包み込み、
ざらざらした天井が亀頭の先端を刺激します。
深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。
そんな妻のオマンコを先生はチンポで味わっている。
(一度味わうとたまらなくなって、これから何度も妻を呼び出してはセックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生にホテルへ連れ込まれチンポをオマンコに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し用の浮気オマンコ妻にされるのだろうか。)
多分先生は妻の胸を両手で揉みながら、ぐいぐいとチンポを妻のオマンコに出し入れしているのでしょう。妻のやわらかなオマンコの襞と先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液にまみれながらこすり付け合っているのでしょう。

「うっ。」先生の声が急にしました。
とうとう妻のオマンコの締め付けに耐え切れずに射精しているのでしょう。
その時、「はあぁん。あっ、あっ、あっ。」と妻の声が大きく響きました。
これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証拠です。
お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽をむさぼりあっている声です。
とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽にもだえているのです。
ひときわ大きくがたん、がたんと診察台の足が動いた音がしました。
先生は快感を感じるたびに締め付け精液を絞り取る妻のオマンコの具合に酔いしれているのでしょう。妻も自分のオマンコの中で先生のチンポの先から精液が吹き出すたびに、
ぐいっとオマンコの口をチンポの根元が強ばって広げるのを感じている。
多分妻はオマンコの中で精液を出しながら暴れる先生のチンポを感じ取り、絶頂に至ったのでしょう。

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。
まだ先生のチンポが妻のオマンコに挿入されたままでしょう。
先生は天にも昇る心地に違いありません。
となりの部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージでその気にさせモノにした。
手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
下では妻のオマンコが快感の余韻で断続的になえかけたチンポを締め付けるている。
妻の胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、結合部から溢れ出しているのでしょう。
やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。
さっきと比べて妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。
ただその声の中に、身体を許した相手にしか含まれないであろう媚び、と親近感を感じます。
その内に私の話になり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。
人妻を寝取った男の余裕でしょうか。急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。
その真新しいパンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。
その上妻の全身がオイルにまみれ、ぬめぬめと光っていました。
もしかするとセックスをした時の汗も交じっていたかもしれません。
男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌がなまめかしいです。
妻はこちらを振り向きません。私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。
しどけなく体を伸ばしてます。
妻のお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血し、未だ足を広げたままです。
多分この体勢で先生のチンポを挿入されていたのでしょう。
そして妻のオマンコはオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。
部屋の中は妻が興奮した時に、オマンコから出る匂いで充満してます。
そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。

先生が私に腰のマッサージを教えます。
そしてにやりと笑って、妻のお尻の肉を揉みました。
手の動きにより妻のお尻の穴と、オマンコがぱくぱくと口を開きます。
先生は私の事を気にもかけず、妻のオマンコを覗き込んでます。
びちゅ、びちゅと音がしました。
妻のオマンコから白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。
妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止め更に大きく開かせます。
妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきました。
そして先生が妻の手を取り、彼女のオマンコの両側にあてがわせます。
自分の手でオマンコを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。
妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら射精を受けたばかりのオマンコの奥まで開いてみせます。そこは真っ赤に色づきびらびらがいくぶん充血して肥大した様です。
中のオマンコの壁に白っぽい粘液が、たっぷり付着してます。
先生は特別なツボを教えて下さると言って妻の腰のある点を指圧しました。
押されるたびに妻のオマンコがひくひくと蠢き、中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すとオマンコの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。
俺も味わったけど最高だよ。今度試してみな。」と言います。
味わったとはさっきこのツボを刺激しながら妻のオマンコに挿入してたという事でしょうか?
先生は私の疑問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。
べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。
それは萎えているのに15センチはあり、多分勃起状態ならば20センチに達するでしょう。
先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。
こんなのを受け入れた妻はもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。
もう先生の女にされた証拠に自分から私に先生の精液を垂らすオマンコを開いて見せます。
いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。
ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。

又診察室から出されました。
部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手のひらが妻のお尻を撫でており、
すっと妻のオマンコに指先が伸びたと同時に先生は妻に何かをささやいていました。
妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。
きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな。」とか、
「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きかった。」とか聞いていたのでしょうか。

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。
車の中で妻は言葉少なく、どんなマッサージをされたのか、オマンコが濡れていたけどそこも触られたのか、性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えません。

私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。
きっと自分の浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょう。
なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が服地を突き上げていました。
実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないだろうか。
今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて両手でオマンコを開きます。
股間から溢れた精液がほどよい潤滑液になりオマンコに入ったのでしょう。
妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、背中に手を回し、腰に自分の足を絡み付かせて、くいくいと腰を上下に動かしていたのでしょう。先生は妻の乳頭を口に含み、なめ、かみ、しゃぶりながら妻のオマンコにチンポを出し入れしたのでしょうか。

妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな先生のために、
せいいっぱい自らオマンコを締め付け、チンポから精液を絞り出したのでしょう。
妻はその日二度目の先生の射精をオマンコいっぱいに受け止めたのだろうか。
終わった後も先生のチンポをオマンコに挿入されたまま、
セックスの余韻にひたりひそひそ話しを続けていたのでしょう。
そして、診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており、
部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ身繕いしたのではないか。
外の風景を見ている様でいて実はオマンコから少しずつパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを思い出していたのかもしれない。
きっと妻のオマンコは私のチンポの何倍もあるでかぶつに伸ばされ、先生のチンポの型が付きぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。

帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。
「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか。」と聞くと、妻はすねた様に、
「だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった。」と、すなおに認めます。
「またやらせるんだろ。」と聞くと、「分からない。」との事。
すぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのか
いかにもお義理のセックスです。それなりには締め付けてくるのですが、いつもよりゆるい感じで、ぬるぬる、ふわふわのオマンコでした。

予想通りというかなるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっており、
定期的に抱かれてます。妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の楽しみです。
一応人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きました。
今、妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けており最近では私の小チンポもしっかりと絞れる様になってきました。次はお尻の穴を拡張すると先日宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。

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